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グーグルが危険な暴走を始めた!恐怖の利用規約、相次ぐ敗訴、社内でも分裂-頓挫寸前の”神の脳”計画とは?

グーグルが危険な暴走を始めた!恐怖の利用規約、相次ぐ敗訴、社内でも分裂-頓挫寸前の”神の脳”計画とは?




Google is becoming Evil.


本サービスにユーザーがコンテンツをアップロードすると、
ユーザーは Googleに対して、そのコンテンツについて、全世界的なライセンスを付与することになります。



Google 利用規約 - ポリシーと原則
http://www.google.com/intl/ja/policies/terms/


Googleに保存したコンテンツが勝手に使われる、恐怖の利用規約。
Google ドキュメントにアップした企業秘密はすべてCIAに筒抜け。
Google 日本語入力を使ったら最後、パスワード等もすべて漏洩。

事情を知る人にとっては、今更感のある事実です。
Gmailに文字列と連動する広告がある時点で気付くべきだったのです。
Gmailの文面は読まれている。そして、広告ノウハウ蓄積のために保存されていると。




すっかり邪悪さが板についてきたな
●そりゃアメリカの情報機関だもんココ
●googleは勿論問題だが、企業秘密をgoogleに預けるのも問題だろうが・・・
世界規模で訴訟問題に発展するんじゃねぇの?
●これが契機になってGoogle潰れないかなー
今から対策しようとしてるそこのお前はもう今更無駄だからGoogle使い続けて大丈夫だよ
●Googleのイメージ悪化中
気にしないで会社のドキュメントをGoogleDocsに突っ込んでるぜ

Googleの利用規約が大変なことになってると海外で大騒ぎ
http://logsoku.com/thread/engawa.2ch.net/poverty/1331214654/



Googleのホーム画面がSSLセキュリティ対応になった。つまり、そういうこと


本サイトは、トラフィックの大半をGoogleに依存しています。
Yahooも今や検索アルゴリズムはGoogleとなっており、同根です。
ですが、Googleの記事を載せます。




なぜなら、これは明らかにCIA悪魔支配の弱体化を示唆しているからです。

CIAの支配が完璧ならば、今回のような騒ぎにはなりません。
これまで通り、こっそりとユーザー情報を収集すればよかったのです。
利用規約を露骨に改変し、ユーザーの反感を買うような手法は粗削り過ぎる。



実際問題、各国から訴訟を起こされまくっています。

Googleの新プライバシーポリシーはEU法違反――司法担当委員が表明 - ITmedia ニュース
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1203/02/news038.html
グーグルの新個人情報管理方針 韓国政府が改善勧告
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2012/02/28/0200000000AJP20120228004200882.HTML
グーグル、仏での「Google Maps」訴訟で敗れる--無料提供は反競争的と判断 - CNET Japan
http://japan.cnet.com/news/business/35013730/


それも、元々仲間であったはずのEUからの訴訟です。
「お前たちはやりすぎだ。もうお前たちとは組まない」という意思表示に見えます。


噂によれば、グーグル社内ですらも大騒ぎになっているとか。

Google's Broken Promise: The End of "Don't Be Evil"
頭がおかしいのは創業者。社員は何も知らない

Googleは“Evil”か? - 家電・PC - Tech-On!

http://techon.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20110930/198784/
Google's Broken Promise: The End of "Don't Be Evil"
http://gizmodo.com/5878987/its-official-google-is-evil-now


AndroidにGoogle 日本語入力、Google ストリートビュー、Google ドキュメント・・

ここまで悪質な実態がさらけ出されてしまっては、洗脳支配も台無しです。
善良な社員が手を動かさなければ、プロジェクトは実現できません。

※乱暴な言い方をすれば、社員を洗脳するのが、企業の仕事です。
社員を企業に尽くさせるための洗脳です。
社員に大義を持たせ、進んで企業の手足となることが望まれるのです。
今回の出来事で社員は大義を失いかけています。明らかな経営陣のミスです。





元々グーグルには「神の脳計画」という長期ビジョンが存在しました。

グーグルの創業者、サーゲイ・ブリンは、同社の未来ビジョンを「神様の脳みそをつくること」と公言している。このプロジェクトは、すべての個人のパソコンや事業所の持つコンピューターの情報を網羅しようとしている。

そうなれば、わたしたちが毎日話していること、考えていること、何を買い、何を売っているかも、支配者から丸見えになる。
エージェントが毎日ウェブ上を巡回し、われわれが何を検索しているか、どういう情報を持っているかを調べ、わずかな変化も追跡している。

インターネット動画サイト「YouTube」も情報収集手段として新たに加わった。われわれの映像データもすでに取られている。
すべての人間の動きは、完全に捕捉されるというわけだ。

「神の脳」計画: 日本人は知ってはいけない。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/121469290.html


神の脳計画
を詳細に記したのが、ベンジャミン・フルフォード氏の著作です。



図解 世界「闇の支配者」
ベンジャミン・フルフォード(著)


グーグルのフェイスブックとの違いは、顔写真の登録を強制されないことです。

また、友人により顔写真に名前付きでタグを貼られる危険性もありません。
顔写真とソーシャルネットワークこそが脅威です。
グーグルはその域にまでまだ達していません。

グーグルが「+1」を出したのも、裏でCIAがフェイスブックに注力し始めたからか?




マイクロソフト、グーグル、フェイスブック、ツイッターetc・・

これらはみなバックにCIAやNSAが付いており、膨大な予算がつぎ込まれています。


しかし、どの企業をどれだけ発展させるかは、
裏権力を牛耳る貴族たちが決めているのです。


例えばグーグルの中国撤退により
マイクロソフトが中国市場を手に入れたのも、すべて決められたことです。
各企業を競わせる形をとりつつ、大枠を決めていくという手法です。
これは上層部だけが知ります。

現に、企業の社員は
「マイクロソフトのBingでグーグルを抜き去る!」という士気でやっています。


Googleを使い続けるべきかどうかという点について述べると、
Googleを完全に生活から切り離す必要はないと思われます。
特に悪質な
「Android」「Google 日本語入力」「Google ドキュメント」「Gmail」
最低限これらを使用しなければ、特に重大な問題にはならないはず。
※ベンジャミンフルフォード事務局のメールアドレスはGmailです。


なぜなら、神の脳計画が本当に実現するならば
地球上にいる限り、その情報網から逃れることは不可能に等しくなるので、
Googleを使おうが使わまいが、結果は同じになるためです。

グーグルの悪の計画を阻止するために、Googleで情報拡散することの方が重要です。





携帯電話も同様だ。
電話で話している内容はもちろん、GPSを搭載していれば居場所もわかる。
電話から利用者の目をスキャンする機能も、近いうちに組み込まれようとしている。
バッテリーを外しても意味はない。
ICチップを抜かない限り、防ぐことはできない。

だから、わたしがどうしても秘密にしたいことを伝えるときは、内容を紙に書いて相手に見せ、そしてそれを食べる。アナログ以外のものは信用してはならない。



「全市民の頭にマイクロチップを埋め込んで、社会全体を支配することだ。銀行家、エリート、知事などが世界を支配できるように」

ニコラス・ロックフェラー


テレビも新聞も雑誌もスマートフォンもパソコンも、そして携帯電話も捨てられますか?

結局のところ言えるのは、
ベンジャミン・フルフォード氏レベルの陰謀に深く切り込んだ人物でもなければ
そこまでして情報の傍受に気を遣う必要はないということです。
支配エリートはあなたの痴話メールやどうでもよい個人情報には興味ありません。
「政府や銀行家にとって都合の悪い」情報を持っている人間にだけ興味があるのです。




ユタ州の通信基地の巨大コンピューターには、全米、全欧州の市民のID番号が登録され、それは全米の各地方警察・CIA・FBI・国税庁IRSのコンピューター、さらにベルギーのブリュッセル(EU本部)にあるNATO軍指令部のコンピューターBEAST(獣)と連結され、市民の個人情報の蓄積を拡大し続けている。

同時にFEMAは、ヴァージニア州を拠点とした全世界の銀行間財務処理システムSWIFT、また全地球規模電子資金転送システムEFT、さらにニューヨークを中心とした手形交換決済システム・コンピューターCHIPSと連結され、全地球規模の市民・企業の活動・資金の動きを完全把握している。
FEMAに「問題のある人間」と認定された人物は、「どこで缶ジュースを買ったか」まで完全に把握され、さらにはその資金さえ口座を凍結される事で奪われ、生存する権利を奪われる事になる。

「God Brain Project」(神の脳計画)とは? 憎しみの連鎖/ウェブリブログ
http://nikusiminorensa.at.webry.info/201104/article_9.html


こんな社会が実現してしまったら、生きているのも苦痛になります。
このような狂った社会の実現を食い止めるために、今できることをやるべきです。

幸いなことに悪魔支配は崩壊間近、神の脳計画は頓挫寸前です。





ここ最近マイクロソフトフェイスブックの陰謀を次々と掲載しましたが、
背景にはロスチャイルドやロックフェラー、ブッシュら支配者の弱体化があります。
数年前までなら危険でしたが、今なら大胆な発言をしても平気ということです。


コンピュータの進化そのものは喜ぶべき事象です。
陰謀や体への有害さを別とすれば、スマートフォンの便利さは随一です。
それらの便利さを残しつつ、改善点を挙げ、裏の悪巧みだけを駆逐すればよい。

フルフォード氏が言うように
「シティバンクの24時間引き出しシステムは便利」なのです。
シティバンクは解体すべきですが、そのインフラや技術は良い意味で活用することが大事です。

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