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世界の銀行幹部辞任劇は”大量逮捕”だった!フルフォード・クローン説は世界支配者の悪質な工作か?3月末に壊滅するのか?

世界の銀行幹部辞任劇は”大量逮捕”だった!フルフォード・クローン説は世界支配者の悪質な工作か?3月末に壊滅するのか?


ここ最近の辞任劇、やはり”大量逮捕”だったようです!
3月15日の時点で358人、先週さらに200人逮捕されました!



フルフォード氏のメルマガ、最後にさらっと書かれていました。


しかし、現在はその頃とは状況も変わり、日本の用心棒団体は既に外国勢の
下請けをしていないし、アメリカの用心棒であるペンタゴンやCIAなどの当局
もサバタイ派金融マフィアの命令を聞いていない。ちなみに先週も、世界各国
の銀行幹部クラスの人間が、引き続き200人ほど逮捕
されている。

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2012/03/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E6%9C%89%E6%96%99%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%ACvol168.html

引き続き200人、ということは
それ以前にも大量逮捕があったことを示唆しています。

358人のうち全員が全員ではないにせよ、大半が逮捕であると思われます。


358人大量辞任の記事と。
エクセル資料を見直してみます。


CEO職だった人間が後任を探していたり、
CEO職だった人間が持ち株会社のディレクターになったり、
とにかく要職を降りさえすれば、裏でこっそり逮捕しても問題は発覚しません。
すべてが表のニュースで流れれば”実は逮捕だった”となる可能性があります。



Fuck Blankfein!

上記2名は
ゴールドマン・サックスのロイド・ブランクファイン
エドモンド・ロスチャイルド・グループのクロード・メシュラムです。




ロスチャイルドグループからついに逮捕者か?!



ロスチャイルド帝国は現在3本の矢で成り立ちます。


現在のロスチャイルド家を代表する人物として、The Rothschild Groupを統括するダヴィッド・レネ・ロスチャイルド(David Rene de Rothschild)、Edmond de Rothschild Groupを統括するベンジャミン・ロスチャイルド(Benjamin de Rothschild)、RIT Capital Patnersを統括するジェイコブ・ロスチャイルド(Jacob Rothschild)らがいる。

ロスチャイルド家 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%89%E5%AE%B6



 

昨年書いた長寿記事の「ロスチャイルド家の分裂とは」において
上記のうちThe Rothschild GroupのダヴィッドとRIT Capital Patnersのジェイコブが対立
Edmond de Rothschild Groupのベンジャミンが中立派であると書きました。

もしもこれが事実だとすれば、中立派の銀行から逮捕者が出ることになるため
ロスチャイルド家丸ごと粛清されるという話もあながち間違いではなさそうです。
このクロード・メシュラムが辞任したのが今年の1月11日なので、さらに増えている可能性もあります。

La Banque Privée Edmond de Rotschild aura un nouveau directeur. Christophe de Backer entrera en fonction fin avril 2012.

La Banque Privee Edmond de Rothschild a un nouveau directeur general. Christophe de Backer, 50 ans, entre a l’etablissement genevois des fevrier prochain et prendra ses nouvelles fonctions fin avril, a l’issue de l’assemblee generale. Christophe de Baker deviendra en outre membre du conseil de surveillance de La Compagnie Financiere Edmond de Rothschild, a Paris. Il etait directeur general de HSBC France depuis 2010 et membre du comite de direction de HSBC au niveau mondial depuis janvier 2011.
エドモンド・ロスチャイルド・プライベートバンクには、新任のゼネラルマネージャがいます。 総会終了後、後任(50年)のクリストフは、次の2月から設立に入って、4月までにその準備を終えます。 パリで、ベーカーのクリストフは、この他、エドモンド・ロスチャイルド・フィナンシャルの監視アドバイスのメンバーになります。 彼は、2010年以降HSBCフランスのゼネラルマネージャと2011年1月からグローバルHSBCの委員会のメンバーでした。

エドモンド・ロスチャイルド・プライベート・バンクには、新任のディレクターがいます。 後任のクリストフは、2012年4月に入ります。
http://www.tdg.ch/geneve/actu-genevoise/nouveau-directeur-general-banque-privee-edmond-rothschild/story/16952046






そして、待ちわびていた「クローン説の完全否定」本人から出てきました。
反応するのも馬鹿馬鹿しいが、多くの人が回答を求めていたので
仕方なく重い腰を上げた、という印象を受ける声明です。


So far I have not responded to the "former white hat's" accusations because they were so bizarre and infantile. However, enough people have e-mailed me that I have decided to respond. My sources are telling me that the "former white hat," is an agent by the name of Steve Cotrell (please respond in person Mr. Cotrell if you wish to deny this). Mr, Cotrell is being hunted by the Russian FSB because he was, along with Leo Wanta, one of the people who looted the resources of Russia and helped cause the collapse of the Soviet Union. He is in London, England right now.
これまでに、私はそれらが奇妙であり、かつ幼稚な発言のため
「元ホワイトハット」告発に反応しませんでした。
しかし多くの人々は、私に何らかのリアクションを取るべきだとメールしました。
関係筋は、スティーブ・コットレルという名の「元ホワイトハット」がエージェントであると言っています
(もしこれを否定するならば、スティーブさん返信お願いします)。

コットレルは、ロシアFSBに捜査されています。
なぜなら、彼は、レオ・ワンタとともに、ロシアの資源を略奪し、
ソビエト連邦の崩壊を実行した人々のうちの1人
であったからです。
彼はちょうど今ロンドン、イギリスにいます。


スティーブ・コットレル
「元ホワイトハット」という名の、ブラックハットだったようです。
良い勢力の名を騙り人々を混乱させる、実に性質の悪い工作員ということです。

ロシアの富を流出させた正真正銘のサバタイ派マフィア一派でした。

一方、FormerWhiteHatは本日の投稿で上記を否定しており、
私はコットレルではないし、ロンドンにもいないと述べています。
では何者なのか?ホワイトハットであった証拠はどこにあるのか?
信頼に値する証拠を提示してもらいたいものです。

もしもクローン説がガセならば・・
モントセラト島がどうとか
ナザニエル・ロスチャイルドがクローンでどうとか
そういった話はすべて妄想、作り話だったということになります。


「フルフォード氏のいうことは一切信用してはならない」などと言っていましたが、
今回はフルフォード氏を信用し、クローン説を悪質なガセとします。
ホワイトハットだった証拠もないのに、そっちを信用しろという方がおかしいです。


やましいことがないならば、ちゃんとその旨を話す。
これですっきりしました。フルフォード氏には何も問題ない。




私はブログhttp://formerwhitehat.wordpress.com/で告発と嘘を観察しています。

問題はこのブログです。
非常に多くの注意と信頼性を得ている。
それは大量の疑惑&を作成し、貴重な人々は疑い、anti-NWOコミュニティの間の強い溝も作成します。

それは止められる必要があります。
それを止めるための適切な方法は、”真実”を示すのです。


FWHの嘘を探し出せるか?

従って、私は、fwhのブログにおいてオリジナルのPlejarian写真のソースを見つけ出すためにしばらくかかりました。
Googleイメージ検索を通じて数分クリックすると誰でも同じ結果に来ることができます。

私は、オリジナルの写真の出版によりコミュニティがより一層の告発から守られると思います--
私達は分裂してはならず、私達をもう不追跡してはならず、私達はこの惑星のために一緒に戦わなければなりません!

そうどうぞ、フォーラムとブログにおいてこのフォト調査を非常に発表し、コミュニティの団結力を深めてください。

もし私達が一緒に動くならば、我々は強い。
さもなければ、我々は操作可能で、弱い。

RE: STOPPING the momentum of FWH's accusations

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2012/03/re-stopping-the-momentum-of-fwhs-accusations.html





「フルフォードは嘘ばっかりだ。怪しい」
「フルフォードがクローンならば納得できる」
このようなミスリードを起こし、不信感を強めようという策略です。



前述の通り、本日もまた「フルフォードが偽情報を書いたようだ」という投稿がされました。
我々が本物を見つければ、クローン説が裏付けられると言っています。

さっさと見つけてもらいたい。
見つかるまでは「FWH」は敵と認識します。


The Fulford Clone Claims I am a Global Elite Banking Criminal
http://formerwhitehat.wordpress.com/2012/03/25/the-fulford-clone-claims-i-am-a-global-elite-banking-criminal/





そして、フルフォード氏の新刊が発売されました。

クローン説に必死で闘うこのタイミングでの発刊。
彼の力強いメッセージが込められていることを期待します。




ロスチャイルド・イルミナティのやり口は
偽情報を次々と流して混乱させ、人々の恐怖心や猜疑心を煽り、
お互いに人間不信に陥るよう仕向け、やがて殺し合わせるというものです。
疑いを持ち、誰も信じず、個人主義に走ることこそ、彼らの思う壺というわけです。

強い信仰心を持つキリスト教徒は、彼らにとって最も手強い相手です。

アメリカ国内の良識派は、キリシタンが中心であると聞いています。
サタンの計画に気付きながらも加担することは大罪に値するため、
命を懸けてでも計画を食い止めるような動きに出ているのです。


逆に日本は無宗教だからこそ、信念も信仰もなく、簡単に扇動されてしまいます。


日本人から一向に内部告発や裏切りが出てこないのはこのためだろうか?
神の領域を侵食する汚い悪魔の所業を、見て見ぬふりできてしまっていいのだろうか?



あとは、数々の疑問となっている
■10兆ドルの件はいつ国民に知らされるのか
■勝栄二郎には何らかの処分がなされるのか
■本当に3月末までにイルミナティ壊滅できるのか
という点について明確にしてもらいたいところです。
明日のムーパル、来週の講演会で明らかになることを期待します。


反ロスチャイルド勢力が「3月末にイルミナティを壊滅に追い込む!」
意気込んだはいいが、実際あと1週間ない中でどう追いつめるのか見えてきません。
今回もまた口だけ番長の可能性が高まりつつありますが
期待する分にはタダです。
注意深く成り行きを見守る必要があります。





「大量逮捕はまだか?」ではありません。
既に大量逮捕は何ヶ月も前から始まっており、終盤に差し掛かっています。
大ボスのロスチャイルド関係者にもメスが入れられました。
世界人類解放の記念日はすぐそこまで迫っているということです。



  
・・しかし、そこに立ちはだかる馬鹿で腰抜けで無能な日本政府がいます!
もはや日本政府が世界人類の平和を邪魔していると言っても過言ではありません!
この件については別項で取り上げます。

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No title

表のロイターだったかブルームバーグだったかにドイツの銀行がLIBORを操作していた疑惑で特にアメリカ・日本(!)・EUが合同で捜査を始めたと数日前出ていましたから、これはマジですね。イギリスの銀行に振り込まれた所有者が分からない巨額の金とか、何のためか知らないけどちょくちょく見つかる巨額の偽米国債とか全部つながっている事件なんでしょう。中国で江沢民派が今粛清されているのもおそらく関係アリ(GSの影響が薄れたから)でしょう。全貌はきっと小説より奇なりで、トンでも話を更に超えたスケールの大きい話でしょうが、早く白日の元にさらされて欲しいものです。

No title

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